TAKIKAWA
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女湯

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女 性 用
男 性 用
浴用・飲用
一般注意事項
1.入浴の方法及び注意
 (1)熱い温泉に急に入ると、めまい等を起こすことがあるので十分注意すること。
 (2)入浴時間は入浴温度により異なるが、初めは3分ないし10分位とし、なれるにしたがって
    延長してもよい。
 (3)入浴中は運動浴の場合は別として、一般には安静を守ること。
 (4)入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守ること。
 (5)高度の動脈硬化症、高血圧症及び心臓病の患者は原則として、高温浴(42℃以上)
    を禁忌とする。
 (6)入浴後は身体に付着した温泉成分を水で洗い流さないのがよい。ただし、「湯ただれ」を
    起こし易い人は逆に浴後真水で身体を洗うか、温泉成分をふき取るのがよい。
 (7)食事の直前、直後の入浴は避けることが望ましい。
 (8)飲酒しての入浴は特に注意すること。
 (9)その他
2.飲用の方法及び注意
 (1)飲用の1回量は一般に100mlないし200ml程度とし、その1日量はおおむね200mlないし
    1,000mlまでとする。
 (2)一般には食前30分ないし1時間がよい。
 (3)夕食後から就寝前の飲用はなるべく避けること。

 

※温泉療養に際しては、医師の指導を受けることが望ましい
飲用
適応症
慢性消火器病、慢性便秘、
糖尿病、痛風、肝臓病
禁忌症
腎臓病、高血圧症、
その他一般にむくみのあるもの。
 療養泉分類の泉質に基づきます。
ナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉(低張性アルカリ性温泉/旧泉質名:含重曹食塩泉)  入浴時間 5:30~8:00     
   ※泉温:41.8℃(浴槽)pH値:8.9/ラドン無色・澄明・弱塩味・無臭                   16:30~23:30
浴用
適応症
神経痛、筋肉痛、関節痛、
五十肩、運動麻痺、うちみ、
関節のこわばり、くじき、
慢性消火器病、痔疾、冷え性、
病後回復期、疲労回復、やけど、
健康増進、きりきず、慢性皮膚病
虚弱児童、慢性婦人病
禁忌症
急性疾患(特に熱のある場合)
活動性の結核、悪性腫瘍、腎不全
 重い心臓病、呼吸不全、
出血性疾患、高度の貧血
その他一般に病勢進行中の疾患、
妊娠中(特に初期と末期)。
療養泉分類の泉質に基づきます。
ホテル滝川
稚内市港2-3-24  TEL 0162-23-2333   FAX 0162-23-2334

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